つい先日、東京の有明で「スーパーコミックシティー」という、イベントが二日間開催して、私も行ってきました。その会場の中で、盲導犬の募金活動しているブースがもうけられていて、そこにはラブラドールレトリバーの、全身が黒のラブ1頭と白のラブ2頭が、係りの人が募金箱もって活動している足元で、ちょこんとおとなしく寝そべっていました。

募金していく人の中には、ラブのおなか付近さわってなでなでしていました。私も、以前家に愛犬としていた柴のワンちゃんがいたので、犬は大好きです。

私の実家にいたワンちゃんは、私がまだ小学4年くらいの時に、両親がお母さんの知り合いの家から、もらってきた女の子のワンちゃんでした。

でも、わたしが26くらいの時に、家で私が一人の時に目の前で亡くなってしまいました。「涙」16才という、人間に換算すると長生きしてくれたんではないでしょうか。

しばらくは、悲しくてしょうがなかったですね。今は、34になりましたが、イベントで募金活動している所見ると、つい募金していきます。